« 今日のきゃぷ 070129 | トップページ | 今日のきゃぷ 070129 その2 »

2007年1月29日 (月)

ダッシュ村の場所 福島県浪江町

11699980611320e25

グーグルマップより 衛星写真

http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&q=37%C2%B033%275.27%22+140%C2%B048%275.35%22&ie=UTF8&ll=37.551463

37°33'5.27" 140°48'5.35"

『DASH村』 ダッシュ村の歩み、自給自足の生活のレポート等。 ... DASH村の近況が一目でわかる 「今週のDASH村」へ. みんな元気に走り回ってます!

http://www.ntv.co.jp/dash/village/

DASH村
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
DASH村(だっしゅむら)とは、日本テレビ系番組「ザ!鉄腕!DASH!!」の一コーナーである。

目次 [非表示]
1 概要
2 DASH村の所在地
3 村役場職員
4 主な住民
5 村人
6 協力者たち
7 村の諸施設
8 村で自作したもの
9 事故
10 関連項目
11 外部リンク

[編集] 概要
番組が地図に新たな名前を残すべく新たに作った、いわば架空の村である。

番組の企画として1998年に「日本地図にDASHの文字を載せる」事を目的としてスタート。月3万円で借りられる土地を条件に、二つの候補地から、生活を重点に置いた広さ一万三千坪の現在の場所が選ばれた(もう一つの候補地は鉱山跡地のような場所であった)。

昔ながらの日本の古き良き村を忠実に再現し、農作物の栽培や動物の飼育などに力を入れている。そのためにアイドルタレントが近隣の住人や専門家に礼を尽くして智慧を借り、試行錯誤しつつ達成する姿が好意的に受け取られている。

2003年8月23日-24日に日本テレビ系31局(フジテレビ系列の沖縄テレビを含む)で放送された「24時間テレビ26・愛は地球を救う」の中でDASH村から数回生中継された。

[編集] DASH村の所在地
日本テレビは村の場所を公表していないが、2003年1月の火災発生時に地元紙などが報じたため、所在地が福島県浪江町であることが公になってしまった。 一部サイトでは 北緯37°33'5.27" 東経140°48'5.35"(福島県浪江町)と公開されており、それが最も有力である。 但し、周囲一帯は番組関係者以外は立ち入り禁止となっており、地元の住民を棟上式や夏祭りなどのイベントに招待する以外、部外者はシャットアウトされ村への道には門で封鎖されている。一般公開については、コーナーの趣旨を損ねるなどの問題から、視聴者やTOKIOファンの間からも否定的な意見が多い。

また、Google MapsやGoogle EarthでDASH村らしき集落を確認する事が出来る。

[編集] 村役場職員
村長選は1回目は衆議院選挙、2回目は参議院選挙の投票日に行われた。

ちなみにアヒル村長は2003年にカメラなどと一緒に拉致されたことがある。なお、アヒル村長は人形であるため、「村長は一人もいないのでは」という声も。

村長
アヒル隊長(2期目)
副村長
城島茂・山口達也(2000年7月~2004年7月11日)
三瓶明雄・城島茂(2004年7月11日~)

[編集] 主な住民
八木橋(ヤギハシ)一家
「雨に濡れずにどこまで行けるか?」で雨予報のために借り出された仔ヤギ「八木橋」が初期からの住人となった。年頃となり妻を迎えてから大家族を成す。老いが目立ってきたため、現在、果樹園だった所に牧草地を作るなど老化予防策がとられている。
主人:八木橋、妻:マサヨ
子:つかさ、つばさ(2003年2月、急性鼓張症の為没)、こゆき、こてつ、こうめ
つかさの嫁:みのり(2005年4月没)
孫:リンダ
北登(ほくと・柴犬)
アイガモ

[編集] 村人
清隼一郎(初代)
1977年静岡県生まれ。元々は放送作家見習。DASH村にかかわる前から様々な企画に登場しており、一部番組ファンから「6人目のTOKIO」と呼ばれた。企画開始の2000年から2003年にかけ村人になる。放浪癖があり、それらの紀行文がDASHの公式サイト内に掲載されている他、日本テレビから彼の著作となる「放浪記」を出版している。現在は放送作家業のかたわら、自然と人の共生を考え、執筆業や写真撮影、また農村暮らしアドバイザーとして公演活動などもしている。また日本テレビの「冒険!CHEERS!!」にも出演していた。
保原剛史(2代目)
兵庫県生まれ。元々は放送作家見習。2002年から2006年7月にかけ村人になる。絵が得意。国分からは「ヤッくん」もしくは「ヤスくん」と呼ばれていた。現在の動向は不明だが、本人は「海外に行きたい」と表明していた。
安部景子(3代目)
元々はアシスタントディレクター(AD)。2006年7月より村人になる。基本的に不器用だが料理は得意で、正式に村人になる前からADとして関わっていたDASH村のロケでは炊き出しも担当していた。ケーキが大好物。

[編集] 協力者たち
DASH村を実際に訪れ、村づくりに協力した人物たち。

池田末治(故人)
大工棟梁。村役場リフォームを指導する。
林一
左官。数少ない土壁造りの達人として、壁塗りを指導する。
三瓶明雄
メンバーが村に入った直後、畑を作ろうにも全く工程がわからず、農業の知見を得ようと訪れたJA農業協同組合から紹介された農業家。近隣一帯を開墾した人物。畑作・稲作から農業土木などあらゆる知識に通じ、さらにはユンボの運転免許を所持していたり、一方で魚裁きを得意とするなど多彩な能力で村を導く。TOKIOにとっては父親以上祖父未満ほどの年齢差はあるものの、まさに「少し歳の離れた、頼りになる兄貴分」である。九州天草の農耕神に風貌がそっくりらしい。口癖は「まだまだ」。番組に出演し始めて少ししてから妻を亡くすも番組では一切そのようなことを想像させなかった(番組のHP内の裏話で初めて明かされた)。
三瓶金光
村の炭焼きに協力。釜づくり、里山の手入れから炭俵の作り方まで一貫して指導する。メンバーが役場修復用に古材を集めた際に提供者としても登場している。
三瓶孝子
漬物づくりを指導。近隣の即売所でメンバーが試食し、最も気に入ったたくあんを作った人物で、近所でも評判の漬物名人。
島崎英雄
職藝学院で建築を教える棟梁。山口に大工の基礎を教育。日本家屋再建では村を訪れ、実地で指導する。
遠藤まし子
長瀬に杉皮で作る和紙を教える。
三瓶鉄雄
露天風呂の石垣づくりに協力した石の達人。三瓶明雄氏の息子。
中山貞之、寺田哲、山下裕
職藝学院の助手。炭小屋造りを指導するため島崎英雄棟梁により村へ派遣される。
片桐朝美
東京農業大学の学生。企画「一万円で家財道具はそろうか」に出演。村の稲作にアイガモ農法を導入する。
マリサ・ゴンサレス
東京農業大学の留学生。ペルー出身で、村での綿花作りに協力。その後も村で活動を行う。
...etc

[編集] 村の諸施設
DASH村役場
村立ち上げ時、半ば朽ちた民家をリフォームしたもの。日本家屋が出来てからは役場としている。一度火災で焼失したが、TOKIOメンバーやスタッフらの手で修復された。

長年放棄されていた地を三瓶明雄指導の下再耕作する。初年度こそ播種時を逸していた事もあって収穫できない作物もあったが、工夫を凝らした成果もあり豊作が続いている。
椎茸栽培所
ほだ木を村内の適切な場に据えただけだったが、順調に生育を迎えた。副産物として、脇にたまたま生えたおにふすべの生育映像を捉えた。
八木橋の小屋、のちに家
炭焼き窯
北登の小屋
露天風呂、のちに鉄砲風呂
水圧に耐えられず、一度崩壊(前面の板が外れた)した。厚い板を使って作り直し、その後数年間風呂として活用したが、風雨にさらされ水漏れを抑えきれなくなったため、浴室つきの鉄砲風呂(ただし天井の部分が開くようになっている)に作り変えた。
炭小屋
溜池
水田
日本家屋と物置
竃(日本家屋内)
水車小屋
果樹園
登窯
火の見櫓

[編集] 村で自作したもの
農産物
無農薬農薬
食べられるものだけで作った農薬。アブラムシに対する牛乳噴霧など。「無農薬液にしたほうがよかったのでは」という声も。
漬物
門松

和紙
杉皮から作る和紙の他に、大阪の前田さんからメールで指導を受け山口と清隼一郎は白菜からの和紙づくりに挑戦する。日本家屋の障子用には、でかかぼちゃ和紙や古紙再生和紙も作られた。
キムチ
村栽培の白菜を城島が本場韓国キョンギ道コモリ村の名人パク・スンイムさんから直々に教わり漬ける。

豆腐

うどん
湯葉
手打ちそば(十割り)
凍み餅
納豆
砂糖(甜菜糖)

[編集] 事故
村役場の火災
2003年1月19日、宿直(?)スタッフの天ぷら油の火の不始末により、DASH村役場が火災で全焼。一部新聞で所在地が公表されてしまった。

炭焼き小屋の火災
2006年1月19日、炭焼き小屋の屋根が火事で焼けた。火入れをした窯で炭焼きの作業をしていたところ、窯口から火が漏れ、風にあおられ、屋根に燃え移った。しかも、偶然のことながら3年前の同じ日に火災が起こっていた。

[編集] 関連項目
ザ!鉄腕!DASH!!
浪江町
スローライフ
DASH村 - Wikipedia より

今村司さん(THE鉄腕DASH!プロデューサー)と駒木純一さん(同演出)清隼一郎さん(DASH村住人)へのインタビュー
 


Q:
まずは自己紹介をお願いします。

今村さん:
鉄腕ダッシュのプロデューサーをやっております、今村(司)です。

駒木さん:
鉄腕ダッシュの演出をやっております、駒木純一です。


Q:
番組に出会ったときの感想とその時にもった番組の未来への展望を教えてください。

今村さん:
僕がダッシュ(=鉄腕ダッシュ、以下ダッシュ)を始めたのは1999年の末からなんですよ。駒木は番組開始からやっていたんですけど、僕はダッシュって番組を子供の夢みたいなピュアな番組として見ていたんで、入るときに何ら違和感は感じなかったですね。その後、ゴールデンになるとなった時もポリシーを変えずに移行できればいいと思ってましたね。あとはお客さんの層を広げたい、ということですね。どうしてもTOKIOはアイドルグループなのでどちらかというと若年層、女性あたりの人がターゲットになるところですが、おじいちゃんおばあちゃんまで彼らの魅力を伝えるにはどうすればいいかということは考えていました。

駒木さん:
もう7年経ちますが僕は造ったって感じですね。始めはジャニーズ事務所のほうから「新人がデビューしたんだけど、なんか面白い番組は出来ないか」という誘いがあって企画お考えみましょうか、って話しになって始めたんですね。でもその時はまだTOKIOを知らなくて、誰やねんって感じでね。僕らは男ばかりだったんで10代20台のアイドルにうとくて、だから一度逢って話しをさせてくれって頼んで、はじめてあったのが中華料理屋だったんですね。はじめはやっぱり若いやつには大人の男として「最近の若いもんは」みたいなものがあったんですね。でも会って話すと全然そんなところがなくて、硬派でね、男らしくて、礼儀がものすごく正しくていい教育をされてて、話しをしていて昔の自分を思い出すかんじがしてね。この今の世代でこういうピュアで礼儀正しくて、彼ら自信も新人だから自分たちの名前がつく番組がはじまるという事で、なんでもやります!というんで「そうか!なんでもやるか!」ってことで、どんな番組を作ったらいいかは彼らに会って教えてもらったってかんじですね、そこからピュアで物事を達成する為にひたむきに頑張る力というものを番組を通して表現したいなという事で、番組が深夜の時間帯にはじまりました。そして今は放送時間がゴールデンタイムになりましたけどスピリットは全然変わらずに彼らもそのまんまで、頑張る力でやっていこうかという感じですね。


Q:
鉄腕ダッシュは数多くの企画を放送してきましたがそういった企画のアイディアはどこからえられているのですか?

今村さん:
企画は駒木がよくたてるんですよ。僕はそれにかんしていろんなケアとかこういう見え方はいい、悪いという線引きをするような役割をしているんですね。今、テレビっていうものが視聴者からいろんな事を思われるメディアになっているじゃないですか。青少年の犯罪に結びついたりと。だからそういうケアをしながら番組を進めようとしてます。

駒木さん:
それはねぇ、具体的にいうのは難しいんだけどネェ。なんというか立ち話や思い付きで物事は作り上げられないということですかね。これは間違えないですね。一見立ち話で作り上げてるように見えても、本当はそれを作るのに2年3年かかってるという苦労があって成り立っているので、企画という言葉をはき違えないでいただきたいですね。つねに敏感に電波をはって本を読んだり、ニュースを聞いたり、人と会って話しをするときもなにかそのなかに面白いことがあるんじゃないだろうかと考えてますね。それは日常のなかにたくさんあることなんですけどそのささいなことに目を向けないと。そういったことが企画に結びつくということですね。だからダッシュ村の企画に関しても、日本人の今忘れ去られたものを何とか表現できないかということを、何年も何年も考えてるときに思いついたものですね。

今村さん:
あと企画ってね、問題意識だと思うのよ。人に伝える時にこういうべきだとか、こうあるべきだ、とか言われると人って動かないと思うんですよ。基本的には人に物事をどう伝えるべきか、あとは世の中に対して常に問題意識をもってないと企画って生まれてこないと思うな。


Q:
鉄腕ダッシュが深夜からゴールデンに放送時間が変わった時に造る側としての心もちとしてはなにか変化はあったのですか?

今村さん:
それはありましたよ。深夜に見るお客さんと日曜日の夕食時に見るお客さんだとまるっきり見てくださるお客さんの層が違うって事、こっちは番組を愛してますからできるだけたくさんの人に見てもらいたいと思うじゃないですか。だから深夜時は若い世代に向けての企画をつくってたし、今のゴールデンはお年寄りからちっちゃいお子さんまでみんな楽しめる番組を作るって事で、これはかなり苦労をしましたよ。番組を変えずに見てもらう層を広げるっていうのは。そして僕らはたえずブラウン管の向こうで見ているお客さんを、見てくさるお客さんの顔を想像しながらつくってるんですね。見てもらってなんぼ、こっちのいたいことを伝えられてなんぼだと思うんで。あと深夜時代はできるだけアイドルが出るけど男に見てもらいたいと思ってつくりましたね。それがいまの無骨なかんじに繋がっているんじゃないかな。男が男に惚れるって言うのが一番難しいと思うんですよね。深夜となるとやっぱりアイドル番組とか女性が出てくる番組が多いと思うんですよ。その中で続けてこれたのが今にも続いている力だと思いますね。


ここでDASH村の住人の清隼一郎さん登場

Q:
それでは自己紹介お願いします。

清さん:
THE鉄腕DASHでDASH村という企画でDASH村に住んでおります、清と申します。はじめまして。よろしくお願いいたします。


Q:
何かリスナーにアピールをお願いします。

清さん:
ほんと動物が増えてまいりまして、山羊4頭、犬1匹、合鴨37羽、みんな仲良くやっておりますので、ほんとみんな動物を大切にしましょう。


Q:
DASH村住人となったときの気持ちを。

清さん:
ようやく桃源郷を見つけたなってのはありましたね。東京での生活に行き詰まってまして、ちょっともう、限界感じて引退を考えているときに、新天地を与えてくれたかなっていう喜びはありましたね。


Q:
自分にとってのDASH村とは?

清さん:
ほんと住所がDASH村なんで住処としか言えないですけど、別にこれを盛り上げようとかあまりそういうことはなく、ただ生活の場ですのでまぁ生活するのにあたってより良い環境であった方が居心地がいいというのはありますのでそうなるようには努力してますが。


Q:
都会というお金があれば何でも手に入るところからダッシュ村に移り住んで思ったことなどありますか?

清さん:
いや、とくにダッシュ村も特別なことをしているという訳でもないので、昔は普通にやっていたことをそのままやっているだけなので、自分の視野が狭かっただけだなとは思いましたね。


Q:
昔は普通にしていた生活を今してみて現代の日本人に足りないと思うものなどはありますか?

清さん:
いや、そんなこと申し上げられるような人間じゃないんで、なんともいえないんですが、1人で生きていくのは難しかったというのはわかりましたね。みんなに助けられて生きてますから。それまでは1人でも何とかなるんじゃないかと思って生きてきたんですがやっぱり一人じゃ難しいですね。ですからみなさんも助け合って生きているということを思って周りの人と助け合って生きていくというその心を忘れないで欲しいですね。


Q:
駒木さんと今村さんのダッシュ村への思いを教えてください。

今村さん:
ダッシュ村というものがみんなに早く、深くうけいれられるとは思ってなかたんです。ただこういうことを長く続けていくことで伝わるはずだ、そういうことをテレビというメディアの中で続けていかなければならないのではいろうかというおもいはありましたね。そのことで日本の人の心が少しでもやわらかくなればいいなというふうにおもいましたね。本当に一歩一歩地図に載るまですこしずつやっていきたいと思いますね。

駒木さん:
ダッシュ村をやってよく人に言われるのは新しいことやってるねとかいわれるんですよね。それを複雑な思いで聞いているんですけどね。今の時代にはあたらしいことなんですよね。僕も知らないこと沢山学んでるし物のありがたさとか豊かさなども見ているうちに実感できているんで、これを維持しながら大切にしていきたいと思いますね。


Q:
最後にダッシュ村をどうしていきたいと思いますか?

今村さん:
ダッシュ村って用はテレビのイベントではなくほんとにスタッフがそこに住み込んで、日々天気とか気候とかと相談をしながら翻弄されながら日々暮らしていて、それをきちっとしたかたちで記録していって、そこからドラマは見つけなくても結構生まれるんでそれをいまの日本の人に伝えたいという思うだけですね。これはあんまり気負ってもいいことないのでほんとに一歩一歩村の発展をしていってということだけを思ってますね。それがいつかおじいちゃんおばあちゃんの代から息子たち孫たちみんなの共通の言語になってくれればとっても素敵なことだなとテレビの作り手として思っています。

駒木さん:
ずっと続けたいとはおもってますね。もし番組が終わりましたってことになってもダッシュ村は存在しているんじゃないかなと思うんですね。これだけ立ち上げて責任追ったからには多分やりつづけると思いますね。けっしてテレビのイベントで終わらせないようにと考えて続けていきたいですね。

清さん:
まだまだ発見できる事はありますのでもう2年以上やっていろいろ私も草や木や虫などを見てまして、もう全部見尽くしたかなと思ってもまだまだ出てきますのでそれとおなじようにダッシュ村という企画もあと番組もまだまだ発見を絶えずしていきたいと思います。

http://www.k-macs.ne.jp/~zoo/newpage-ur-1.htm より

|

« 今日のきゃぷ 070129 | トップページ | 今日のきゃぷ 070129 その2 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/134556/5126505

この記事へのトラックバック一覧です: ダッシュ村の場所 福島県浪江町:

« 今日のきゃぷ 070129 | トップページ | 今日のきゃぷ 070129 その2 »